高画質・高機能な
ライブコマースにより
全く新しい

EC、アプリ、Webにライブ配信機能を埋め込む
SaaSソリューション、shoplive。
購入者限定の抽選や、SNSと同時配信可能など
豊富な機能で数々のライブコマースを成功させています。

導入事例
Konny株式会社|ベビー・キッズ向けD2Cブランド
「ライブ視聴者7,000人」を集めた
感謝祭ライブの秘密

これは単なる成功事例ではありません。
この記録的な数字の裏には、マーケティングを学ぶすべての人にとって重要な「成功の原理原則」が隠されています。

「感謝祭」ライブ配信成功事例①

総視聴者数

7,000人+

「感謝祭」ライブ配信成功事例②

売上前年比

250%

「感謝祭」ライブ配信成功事例③

最大同時接続

900人+

※ すべて、単発ではなく「継続運用」の結果です

導入事例インタビュー

ライブを中心にした“体験型セール”へ

「オンラインでも“お祭りの熱量”を共有したい。そして初めてのお客様に、迷わず・安心してお買い物を楽しんでほしい」“お祭り感”と“顧客体験”を両立させるため、ライブ配信を行いました。
ライブ配信は単なる販促手段にとどまらず、「お客様と一緒にお祭りを楽しむ」ブランド体験の場としても機能しました。

設計ポイント

【1】半期に一度のお祭り感

  • 年に2回だけの特別ライブ
  • 事前告知で期待値をつくる
  • 「この日だけ」という参加理由を明確化
お客様の反応をリアルタイムに見られるのがライブの良さ。その場でコメントを拾い、次の配信やセール運営に反映。

【2】ライブ限定の特典設計

  • ライブ視聴者だけのクーポン
  • 番組内クイズ
  • 既存施策と併用可能
  • その場で使える導線を用意
通常は行わない併用可能クーポンも発行し、ライブを“見たい”理由をつくる設計にしました。

【3】“熱量”を切らさない

  • 1回で完結させない
  • 見逃しても次がある安心感
  • 回を重ねるごとに参加しやすくなる
事前告知、初日、2日目、6日目と計4回のライブ配信を行い、“お客様と一緒にセールを盛り上げる”形をとりました。

【4】LP・広告・SNSと完全連動

  • 広告 → ライブ
  • SNS → ライブ
  • LP → ライブ
ファンと新規双方にリーチする流れを作りました

【5】安定した配信環境と運用体制

少人数チームでも、トラブルなく高品質な配信を行うための基盤がありました。

<ツールの選定>
「Shoplive」という配信ツールを導入し、直感的な操作性や、出演者用と管理用の画面(チャットやカンペ表示)が分かれている機能を活用することで、大規模セール前のリハーサルも含め、スムーズな運営を実現しました。
出演者向けにチャットと台本だけが表示された画面まで準備することができるのは、本格的なライブ配信にも対応したShopliveならでは。

<運用体制>
商品の出し入れ、ライブ中のクーポンやポップアップの操作など、すべてのライブ中操作を行うことができます。
Shopliveの仕組みにより、少人数チームでも自前で運用可能だった点も高評価。

導入事例インタビュー

ライブ継続が生んだ“3つのメリット”

実店舗を持たない中で、「実際の商品を見ることができないから購入を迷っている」というお客様に、少しでも安心してお買い物をしていただきたいという思いから、Shopliveを利用し始めて約1年。Konnyのライブは“販売の場”でありながら、顧客の学び・安心・共感を生む“ブランド体験の場”へと進化しています。
ライブ配信を継続することで見えてきたこと。それは、

  • アーカイブ再生で広がる“資産化効果”
  • Instagramから自社サイトへの導線短縮
  • SNS・ショートフォームへの再利用で、効率的な運用
運用負荷を抑えながら露出を最大化できる点は、SNSマーケティングにおいて大きな武器になっています。

導入事例インタビュー
導入事例インタビュー

メリット①
アーカイブ再生で広がる“資産化効果”

ライブ配信は、一度配信して終わりではありません。アーカイブ動画は再生数が非常に多く、もはや「投稿コンテンツの一部」として欠かせない存在です。切り出し編集してSNSに投稿することで、継続的な流入源・信頼構築の素材として機能し続けます。

メリット②
Instagramから自社サイトへの導線短縮

SNSでの視聴体験を、スムーズにECサイトへと接続できるのが強みです。インスタライブから自社サイトへ移動してもらうことで、購入までの導線が短くなり、「見て→すぐ買う」という購買行動が成立します。ライブ×ECの融合が、ブランド全体の購買体験を最適化します。

メリット③
SNS・ショートフォームへの再利用で、効率的な運用

ライブ配信をそのままSNSコンテンツやショートフォームに切り出せるため、コンテンツ制作の手間を減らしながら発信量を担保できます。1本のライブから5本以上のSNS動画に再展開するなど、運用負荷を抑えながら露出を最大化できる「大きな武器」になります。

導入企業

ワールド
タカラトミー
KOSE
TSI
MGB SKIN
QVC

SHOPLIVEが提供する ライブコマースで

成功するための特徴

SHOPLIVEでは、エンターテイメント性の高いライブ配信機能と、
シームレスなEC機能により、数々のライブコマースを成功させています。

高画質・低遅延なライブ映像

1 高画質・低遅延なライブ映像

1080p フルHDの高画質・低遅延配信技術で、商品の色味や質感をしっかり伝える。

多様なコミュニケーション機能

2 多様なコミュニケーション機能

コメント管理や、抽選機能、オークション機能、EC連動機能など視聴者を飽きさせない多数のライブ機能

Web・Appでの多彩な組み込みと、複数SNSでのサイマル配信機能

3 Web・Appでの多彩な組み込みと、複数SNSでのサイマル配信機能

Web・アプリでのPIP、商品ページへの埋め込み、複数メディアへの同時配信など柔軟な配信・埋め込み方式を用意

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